ジムって緊張する。とりあえず乗り切る肉体系コミュニケーション|3週間で5Kg痩せるダイエットライフログ

今日もしっかり運動しよう。
この記事読んだら、意識を切り替えよう。

さあ、ジムに行こう。

ジムデビューしたら、最初は誰でも緊張する

使い勝手がわからない、顔見知りがいない、なんなら身体がダメダメすぎて泣けてくる。
周りから見たら、大丈夫かなと心配そうな目で見られる。
これって”ダイエッターあるある”なんじゃないかな。

とりあえず行ってみたら良いことあるから

知ってる人がいる方が珍しい。
それなら行ってみて、知ってる人を増やすしかない。

そんな感じでまずはジムに行ってみた。
楽天的な考え方かもしれないけど。

ジムデビュー本番!

先日紹介したUFC gymに入会した。

ジムについてはこちらをチェックして欲しい。

3回の体験を経て、いよいよジムデビューの本番を迎えた。
予約した時間の数分前には準備が済んでいる状態でレッスンの開始を待っていた。

一緒に受けるメンバーが集まってくる。
全員に挨拶する感じの雰囲気を受け、ニコッと笑顔で挨拶を返す。

挨拶!! かなり重要でした!!
体育会系っぽい感じなのかな?と最初は思ったけど、和気藹々という雰囲気。
その後もレッスン終了時やロッカールーム内でも頻繁に挨拶が交わされている。
(日常でも挨拶は基本ですが、より密に挨拶している感じ)

モチベーションに繋がるコミュニケーション

メンバー間のやりとりは挨拶だけでなく、パートナーとして一緒に動く相手(二人一組としてトレーニングすることも多い)がいるので、コミュニケーションを取る機会は多い。コロナ禍なので密すぎるということはないが、それでもこうしたコミュニケーションはモチベーションに繋がっていることが体感できた。

さらにはトレーナーによるコミュニケーションの取り方は大手のジムでは真似できないと感じた。
セミプライベートレッスンさながらの光景かもしれない。

レッスン開始前に名前を確認され、挨拶をする。
そこからは常に名前を呼ばれながら、励まされ、レッスンは進んでいく。

振り返ってみると名前を呼ばれなかったら数ヶ月でジムを退会していたかもしれない。
我ながら承認欲求の強さに驚く。

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